三村 登
 定年退職後に新たに始めた趣味がこれほど夢中に取り組める楽しみになるとは、ありがたいことです。肩書きのない自由な身を生かし、絵仲間との交流を大切に、楽しく描いていきたいと思っています。
 Web site「定年後から始めた水彩画-のぼるの画帳-」には描き始めの頃から現在までの全作品を載せています。

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New(5月)
時を重ねる民家
-豊能・牧-

2026/5 F8
New(5月)
阿修羅 -悔悟-
2026/5 四切
New(5月)
山萌える頃-豊能町牧-
2026/4 F8
New(4月)
住まいの灯を継ぐ街
ー平野郷ー
2026/4 F6
New(4月)
昭和の影が消える前に

2026/3 F12

春を呼ぶ女(ひと)
2026/3 F4
住まいの灯を継ぐ街
ー平野郷ー
2026/3 F8
冬陽を受けて
(心斎橋・大丸)

2026/2 F8
スノーマン
(葦ペン画)
2025/12 F6
ミニ大根のアンサンブル
(葦ペン画)

2026/1 F6

一息つくとき
2026/1 四切
黄金色の万博公園
2025/12 F8
新春のしつらえ
2025/12 四切
飾らぬ眼差し
2025/12 B3
仲良し(葦ペン画)
2025/11 F6

光さす武庫川渓谷
(武田尾)
2025/11 F8
鉄路の下、息づく暮らし
(美章園)

2025/11 F8
ガード下、昭和の息遣い
(阿倍野区美章園)
2025/10 F8
目立ちたがり屋と
ふて寝のジョーカー

2025/10 四切
青きままに

2025/9 四切

風車の丘(鶴見緑地)
2025/9 F8
黄の余韻

2025/9 B3
豊能町牧、午後二時
2025/8 F10
公案

2025/8 
ホロホロ鳥
(マリ共和国の民芸品)
2025/7 四切

浴衣着の女性
2025/7 F8
灘の酒造工場2
2025/7 F6
足を組む女
2025/6 四切
ガーデニング
2025/6 四切
茅葺きの旧家
(兵庫県猪名川町)
2025/5 P9

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